機関車のメンテナンス

(挿入歌 栄光の記録)
機関車の設計図を書いていると
必ず邪魔が入っていた
走るわけ無いじゃない
走らない
やるだけムダ
絵に書いた餅だとか
酷いときには連帯責任にもされて
何時間も何時間も残されて
更に酷いときには帰らされてしまって
その時に運良くカウンセラーの方と
有ってカウンセリング受けたけど
機関車にはモーターとエンジンを
搭載しPanasonicさんが作った
リチウムイオンバッテリーも
機関車に搭載してそこに貯めたパワー
がモーターにパワーを送り込む
速度が40を越えるとエンジンに代わり
40以下ならモーターのみで走行する
二酸化炭素はあまり出さない
そしてAT車みたいなフィーリングで
シフトチェンジでもガクンガクンが無い
結構スムーズに走る機関車だ
シフトダウンもガクンガクンが無い
エンジンを吹かしてシフトダウンする
機関ブレーキも搭載している
そして高速度で走行するのに必要な物
それは空気抵抗だ
風防を密閉する事によって
コックピット内に外気が入らない
また風防は閉じる他にも開ける事も可能
まさに線路を走る小さな零戦だ
明日はいよいよの遠征
しっかり機関車のメンテナンスしないと

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